ルートラボは3月いっぱいまで⇒STRAVAのルート機能はルートラボ以上だった

早起きして体のヤル気スイッチをオン!【上半身編】

ライド中もしくはライド後、肩が凝って痛みがあるのは姿勢が悪く前荷重になっているか、可動域が狭いからかもしれない。 ライド前にローテーター・カフ(肩甲骨の周りの筋肉)をしっかりと目覚めさせて、ライド中に上半身をしっかりと支えられるようにしよう。 自転車に乗っていなくても、パソコンを使う現代人の悩みである肩こり解消にも役に立つだろう。

肩甲骨周りをほぐす、2つのチューブエクササイズ

External Rotation Pulses:肘を支点に腕を外旋させる

MEMO
  • 肘は体の横に固定して動かさない。
  • 小さい動きで大丈夫。むりやりやらない。
  • 背筋のばしてしっかりとまっすぐ立つこと。
  • 肩甲骨は後ろ下に常にあるように意識する。

External Rotation Torque To Press:腕の上下運動と外旋

MEMO
  • 肘が広がりすぎないように注意。

まとめ

  • 肩甲骨周りの筋肉をほぐすことでライド前中後の肩の痛みを軽減させる。
  • それぞれ20回ずつ行おう。
4:35から~

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